底辺五十代男のブログ

ワーキングプアの独身一人暮らし男性の日常

大学時代 その1

大学で一人暮らしをはじめた


家賃11,000円のボロアパート


確か水道代も込みだったと思う


6畳で流し台とトイレ有り。トイレはボットン式


風呂は共同


10部屋あった(つまり10人)


風呂が共同だと、不便なことが多い


自分が風呂を沸かしたのに、他のやつが次々と入ってなかなか入れなかったり、


入浴後浴槽の栓を抜かれていたこともあった


あと壁が極端にうすく、うるさくて眠れなかった


隣の部屋に5人程度毎日のようにたむろしていて、そいつらがうるさすぎた


音楽は俺も好きだが、夜中に大音量でかけているヤツもいた


エレキギターを夜中に大音量で弾いていたヤツもいたので、その時は文句を言いに行った


ドアをいくら叩いても無視するので、ドアをぶちこわして入った(笑)


ドアも壁同様かなり薄かった。蹴り壊した(笑)


するとアンプだけが部屋にあって、弾いていたのはさらに隣の部屋だった


殴る気も失せた


10人とも同じ大学だが、全員と親しいわけではない


麻雀仲間が2人いたが、あとのヤツは無関係か嫌いかだ






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