底辺五十代男のブログ

ワーキングプアの独身一人暮らし男性の日常

トイレがあふれた

今朝、勤務先の障がい者施設にて、トイレがつまり水が床一面にあふれた


朝6時


業者に電話


朝8時過ぎに業者到着


無事に直った


誰のせいかわからないが、約1万円の修理費は施設の支払い


先日も利用者が暴れてガラスを割り、約3万円の出費


ただでさえ少ない収入が、更に減る


職員も知識不足の人が多く、利用者が金持ちだからその人から給料が支払われていると


思っている


そんな馬鹿な。介護報酬や国庫などの、税金から支払われるのである


税金ゆえ、限度も決まっている(利用者の区分などで決まる。ただし触法障害者に


関しては、1人受け入れるごとに通常の金額とは別に、数十万円支払われる事もある)


福祉は儲からない


リスクもある


だから、儲ける事に貪欲な商社が参入しない


ちなみに大手商社は、自社の病院を持っている事が多く、福祉ビジネスに興味は無いが


社員の福祉には手厚い

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