底辺五十代男のブログ

ワーキングプアの独身一人暮らし男性の日常

生きることは苦痛だ

これまで生きていて、苦痛と挫折の連続だった


世の中には、もっと大変な人もいる


しかし大変さが目に見えてわかりやすい人には、行政やまわりの人から


救いの手があったりする


目に見えて大変な人とは、年金の少ない場合の後期高齢者・生活保護(困窮者)・身体障


がい者・知的障がい者(ダウン症)などだ


学歴の低い場合だと、案外ヤンキー同志で早く結婚し、幸せな家庭を築いていたりする


俺はどれにも当てはまらない


せめて健康があれば、まだ救われた


わりと感受性が強いのだが、それを表に出すことが恥だと思う意識もある


そのためか人から誤解されやすい


それなりの気づかいは持っているつもりなのだが・・・


女性と一度でいいから付き合っていれば、少し変わっていたかもしれない


一度だけ告白したことがあるが、撃沈


それ以来は告白していないし、今後もない(ここ数年、そういう感情もない)


早く死が訪れてほしい


しかし母親よりは長生きしないと


俺は親父に約束したんだから



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